会社名 | 株式会社山梨ジュニアアカデミー |
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代表者名 | 代表取締役 伊東 慎太郎 |
本社所在地 | 〒400-0828 山梨県甲府市青葉町9-12 |
創業 | 1980年10月 |
資本金 | 100万円 |
事業内容 | 体操教室、各種文化教室の運営 アスリートの支援、育成 教育機関等への出張体育指導 関連商品の仕入販売など |
主要取引銀行 | 甲府信用金庫 南支店 |
公式サイト | https://y-ja.jp/ |


Greetings
平素より当社をご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。
私どもは1980年の創業以来、一貫して体操というスポーツを通してお客様に笑顔をお届けし、沢山のアスリートや指導者を育ててまいりました。私自身、この山梨ジュニアアカデミーで育てていただいたOBの一人でもあり、40年以上という歴史の偉大さを実感しております。
当社は2023年に、株式会社NEO SPORTSとの業務連携を行いました。アスリート育成部門はこれまで通り「山梨ジュニアアカデミー」として活動しますが、キッズ指導部門を「NEO SPORTS KIDS甲府本校」として運営することとなりました。NEO SPORTS KIDSのコンテンツに、これまで培った指導ノウハウを活かし、他の体操教室よりも高品質、高付加価値なサービスの提供を目指してまいります。
昨今は少子化、共働き世帯の増加、また急激な物価高といった厳しい環境の変化が続いておりますが、どんな時代でもお客様第一を貫き、本物の指導を追求してまいります。今後とも変わらぬご高配を賜りますようお願い申し上げます。
代表取締役
History
沿革
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198010
山梨県甲府市に子ども向けの体操教室を創業
伊東扶美江(現取締役会長)が代表に就任 -
198405
山梨県選手権で初優勝
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198510
山梨県甲府市小瀬町に体育館を建設
「山梨ジュニア体操クラブ」が発足 -
199008
全日本ジュニア体操競技選手権大会 初出場
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199508
全国中学校体操競技大会 入賞
国民体育大会 初出場 -
200310
全日本選手権 初出場
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200508
全国中学校体操競技大会 3位
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200708
ジュニアナショナル選手 初選出
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201111
株式会社山梨ジュニアアカデミーを設立(法人番号4090001007775)
伊東安崇が代表取締役に就任
伊東扶美江が取締役会長に就任 -
201208
全日本ジュニア体操競技選手権大会 Aクラス 初優勝
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201309
山梨県甲府市青葉町に体操競技専用体育館を建設
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201509
国際ジュニア体操競技選手権大会 初出場
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201605
梶田凪がナショナル指定選手に選出(ナショナルNo,228)
環太平洋選手権 日本代表 個人総合3位 -
201608
全日本ジュニア体操競技選手権大会 選手権1部 優勝
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201704
全日本個人総合選手権 3位
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201810
世界体操選手権 日本代表 出場
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202211
代表取締役 伊東安崇が逝去
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202302
伊東慎太郎が代表取締役に就任
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202304
株式会社NEO SPORTSとの業務連携事業を開始
クラブ名称を「山梨ジュニアアカデミー」に変更 -
202403
体操ワールドカップ 平均台 2位
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202411
全日本種目別選手権 平均台 優勝
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202504
山梨ジュニアアカデミー後援会が発足
Our Divisions
部門紹介

アスリート育成部門
山梨ジュニアアカデミーは、体操アスリートを育成する体操専門チームです。1980年に創業してから今日までの間、多くの卒業生を育ててまいりました。
充実した設備と専門のスタッフの指導により、多くの選手が明日の日本代表を目指して毎日トレーニングに励んでいます。入会にはコーチの推薦が必要です。

キッズ体操部門
体操初心者から中級者向けの子ども向けの体操教室を運営しています。山梨ジュニアアカデミーで培った体操選手を育てるための指導方法を、幼児、小学生向けにアレンジした指導メソッドにより、楽しく上達できるスクールを目指しています。
専用アプリや独自の進級テストなどを通して子どもたちの「できた!」を応援します。
Suppoter
後援会

山梨ジュニアアカデミーは1980年の発足以来、長きにわたり多くの体操選手を輩出してきました。そして、その卒業生たちは、体操というスポーツを通じ、「努力すること」「勇気を持つこと」「支えてくれる人への感謝の気持ちを忘れないこと」「仲間を大切にすること」など、多くのことを学び巣立っていきました。当後援会は、このように多くのことを学ばせていただいた山梨ジュニアアカデミーへ感謝の気持ちを込めて、そして、いつまでもすばらしい体操教室であってほしいという願いから、卒業生が中心となり発足いたしました。現在も昔も、純真無垢な子どもたちが厳しい練習に耐え、目標に向かって直向きに頑張っている姿は、すばらしいものであり、心打たれます。後援会では、そんな子ども達が素晴らしい仲間と出会い、いつの日か「体操を始めて本当に良かった」と思えるように、私たち大人に出来ることは何かを常に考え、今後も活動していきたいと考えています。山梨ジュニアアカデミーは、もはや日本の体操界、スポーツ界にとって欠かせない存在であり、また、世界に羽ばたく未来の体操選手を育てる上での役割は大きく、これからも存在し続けなければならない体操教室です。今後におきましても、後援会として、山梨ジュニアアカデミーがいつまでも発展し続けるよう、精一杯盛り上げてまいりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。